| ▼ 秋冬の着物 |
いよいよ秋。京都にとって着物にとって、やはり特別の季節。えいたろう屋でも、秋物がすでに店内を彩っています。紅葉の時節到来を前に、ぜひ一度遊びにいらしてくださいませ。えいたろう屋の着尺は9割以上がオリジナル。他所では見ない男の着物を満喫ください。
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| ■ 絹の着物 ■ |
| ▼ よろけ縞御召 |
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よろけ縞御召 14万6450円(長着仕立裏地pt込) |
| ▼ 米澤猪俣謹製風雅御召 |
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風雅御召 13万4400円(長着仕立裏地pt込) |
| ▼ 西陣梨地御召 |
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梨地御召 15万6450円(長着仕立裏地pt込)
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| ▼ 網代御召 |
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網代御召 14万700円(長着仕立裏地pt込)
端正な網代文様の御召です。 |
| ▼ 丹後御召 |
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丹後御召 14万700円(長着仕立裏地pt込)
緯糸に西陣御召糸を使用した御召です。 |
| ▼ オリジナル御召【ジンベイ鮫】 |
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鮫小紋御召 15万6450円(長着仕立裏地pt込)
洒落の効いたジンベイ鮫御召です。 |
| ▼ 後染タッサーシルク |
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タッサーシルク 16万6950円(長着仕立裏地pt込)
野蚕糸を使った御召風の紬です。
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| ▼ おっかけ縞御召 |
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越後ちりめん 12万4950円(長着仕立裏地pt込)
十日町で織られた越後ちりめんです。 |
| ▼ 綾織御召 |
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綾織御召 14万4900円(長着仕立裏地pt込)
美しい凹凸のある綾織の御召です。 |
| ▼ 角通御召 |
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角通御召 15万6450円(長着仕立裏地pt込)
格の高い角通柄の御召です。 |
| ▼ 西陣縞御召 |
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西陣縞御召 16万6950円(長着仕立裏地pt込)
洒落味のある縞御召です。
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| ▼ 西陣梨地織 |
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西陣梨地織 14万700円(長着仕立裏地pt込)
梨の皮のようなざらりとした艶、体にとろりと沿います。 |
| ▼ えいたろう屋オリジナル御召【綾小路】 |
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御召【綾小路】 14万700円(長着仕立裏地pt込)
美しい凹凸のある綾織の御召です。
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| ▼ 西陣お召しー松葉ちらし文様 |
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御召【松葉】 16万5900円(長着仕立裏地pt込)
おめでたい松葉散らしの紋様です。 |
| ▼ 秋色角通し小紋 |
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角通小紋 11万3400円(長着仕立裏地pt込)
御召のようにさらっとはりのある生地です。
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| ▼ えいたろう屋オリジナル御召【瓢箪】 |
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御召【瓢箪】 15万6450円(長着仕立裏地pt込)
強撚糸とジャガード織機を駆使した瓢箪紋様です。
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| ▼ 雅楽紬 |
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雅楽紬 9万2400円(長着仕立裏地pt込)
平織と綾織の併用で細かな織柄が特徴。
横糸に真綿糸使用で温かみのある風合いです。 |
| ▼ 米沢変り綾織 |
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米沢変り綾織 10万800円(長着仕立裏地pt込)
綾織の凹凸感と多色の強撚糸使いが魅力です。 |
| ▼ 大島紬 |
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大島紬 11万4450円(長着仕立裏地pt込)
春の日差しに映える艶と軽さが身上です。
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| ▼ 御倉杢紬 |
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御倉杢紬 8万2000円(長着+袖なし羽織仕立裏地込)
絹紡糸を使った軽くて暖かい紬です。 |
| ▼ 渋色無地紬 |
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渋色無地紬 9万3450円(長着仕立裏地pt込)
ありそうでなかった明色のオリジナル米沢紬です。
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| ▼ 正絹変り織真綿紬 |
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変り織真綿紬 9万3450円(長着仕立裏地pt込)
反物ごとに一色ずつ糸色を変えた創作紬です。
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| ▼ 純国産 小千谷紬 |
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純国産小千谷紬 12万4950円(長着仕立裏地pt込)
純国産赤城糸を小千谷地方で織り上げた紬です。 |
| ▼ 米沢紬大名縞 |
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米沢紬大名縞 12万750円(長着仕立裏地pt込)
すっきりとした縞。千筋と万筋があります。
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| ▼ 正絹真綿紬 武者格子 |
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真綿紬【武者格子】 12万5900円(長着仕立裏地pt込)
真綿混で軽く柔らかく暖かいです。 |
| ▼ 正絹市松織紬 |
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市松紋織紬 14万700円(長着仕立裏地pt込)
程よい凸凹が光沢を抑えた洒落着です。
※左の画像にマウスカーソルを載せて拡大画像をご覧下さい。
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| ▼ 西陣ちょび髭御召 |
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西陣ちょび髭御召 11万4450円(長着仕立裏地pt込)
西陣御召の決定版。20色の豊富な色展開です。
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| ▼ 西陣御召 利久 |
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御召【利久】 14万700円(長着仕立裏地pt込)
西陣御召の決定版。20色の豊富な色展開です。
※左の画像にマウスカーソルを載せて拡大画像をご覧下さい。 |
| ▼ 袖なし羽織 |
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袖なし羽織は普段から着物を着だすと手放せない便利もの。何とも言えない安心感とか雰囲気があり、そして邪魔にならない。最近では無双羽織紐の種類がいろいろと増え、それを選ぶ楽しみも増えている。えいたろう屋では、乳(ち)つきの通常羽織仕様のものと、共紐ポケット付仕様のものの二種類を、既製品・オーダー二通りでご用意しています。
(刺し子織り 黒・青・茶 ¥18,900(税込))
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| ■ 綿・ウールの着物 ■ |
| ▼ 伊勢木綿30縞 |
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伊勢木綿30縞
着尺 ¥15,750
総手縫居敷当付仕立代込 (長着)¥32,020
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| ▼ 遠州綿紬 |
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長野・天竜川と遠州のからっ風を受けて育った遠州
木綿は江戸時代から庶民のきものとして織られてき
た。毎日着たくなるデニムのような風合い。
着尺 ¥12,600〜18,900
総手縫居敷当付仕立代込
長着 ¥28,870〜¥35,170
※画像にカーソルを乗せてみてください。
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| ▼ 川越唐桟 |
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120双糸の極細糸を使用した生地は綿でありながら
絹物のような艶がある。
絹をまとうことを禁じられていた江戸時代の裕福な町人
から現代の洒落者にまで不動の人気を誇る。
着尺 ¥24,150
総手縫居敷当付仕立代込 (長着)¥40,420
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| ▼ びんご絣 |
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日本三大絣のひとつ。
普及品として広く愛されていた広島のびんご絣が、
満を持し、洒落た着尺として復活。
追っかけ絣や雨絣、横段絣など、意欲的な
デザインが着手の心をくすぐる。
着尺 ¥29,400〜
総手縫居敷当付仕立代込 (長着)¥45,670〜
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| ▼ オリジナル伊勢綿麻大名縞 |
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20番手の太糸を使用したざっくり感がいい。
着尺 ¥15,750
総手縫居敷当付仕立代込 (長着)¥32,020
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| ▼ 両替町木綿 |
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かねてから一度はやってみたかった綿の紋織り。
80双糸の細い糸を使った市松模様は、打ち込みも
しっかり入っていなければならず、自然むっくりと上品
に仕上がった。綿とは思えない風合は、綿着物の新た
な境地を切り開く可能性を感じさせる。
新たな定番が加わった。
着尺 ¥18,900
居敷当付総手縫仕立 (長着)¥35,170
(袷羽織)¥40,950
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| ▼ えいたろう屋 伊勢木綿 |
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織り元主人と機会ある毎に協議を重ねながら、
節目ごとに発展する木綿の中の木綿着尺。
普通の織機では到底織ることのできない単糸を、
100年以上前の豊田織機を今も大切に使いながら
織られている。
手織にも勝るとも劣らない優しい風合は一着の価値あり。
着尺 縞・絣¥19,950 無地¥12,600
仕立上り 縞・絣¥36,220 無地¥28,870(税込)
※左の画像にマウスカーソルを載せると無地がご覧になれます。
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| ▼ やまぎし霰(あられ)縞 |
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えいたろう屋の定番中の定番。
色数も豊富になった。60双糸の繊細さにネップ糸縞が
絶妙に調和している。湯通し整理はすべて職人の手作業
で仕上げているので生地の質感が素晴らしい。
生地代 ¥14,700
居敷当付総手縫仕立長着 ¥30,950(税込)
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| ▼ やまぎし八双武者格子 |
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極細の綿糸80双糸で織り上げ、限りなく絹の風合に近づいている。光沢も眩く微細な格子柄の3種が揃う。
着尺 ¥16,800
居敷当付総手縫仕立長着 ¥33,070(税込)
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| ▼ えいたろう屋保多 |
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当分入荷予定なし
高松市内で江戸時代から一子相伝で織り続けられている保多織。3本に1本糸を間引きながら織る製法が独特の風合いを生み、冬暖かく夏涼しい日本でも珍しい織物である。無理をお願いし、半年近く待機しながら織って頂いているオリジナルの着尺は、綿を超越した綿としてえいたろう屋秘蔵の逸品である。(生地代 ¥26,250
居敷当付総手縫仕立長着 \42,520(税込)
※1689年(元禄2)初代高松領主松平頼重が、京都の宮中出入りの織物師北川伊兵衛常吉を招いて、領主とその一族が着用する絹織物の製作を命じたところ、優雅で肌ざわりがよく、しかも堅牢な製品がつくられたため高松藩の秘蔵織とし、幕府への献上品としても使われるところとなった。多年保つという意味から保多織と命名された。 |
| ▼ 西陣シルクウール |
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もはや男物の毛織着尺を織っているのは、西陣のこの一軒だけと言われる。昨今流行の洋服地の流用ではなく、しっかりとした着物用の反物としての存在感は流石だ。洋風ではなく着物らしさを軸にセレクト。
着尺 ¥34,650
居敷当付総手縫仕立長着(単)¥52,500(税込)
総手縫仕立羽織(袷)¥56,700(税込)
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