男のきもの えいたろう屋

THE JAPANESE SPIRIT | 京都発の“男のきもの専門店”です

お問い合せ 075-211-2255
〒604-8166 京都市中京区三条通烏丸西入北側 文椿ビルヂング1階東南角
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12月の営業日のお知らせ

毎度ご贔屓に預かり誠にありがとうございます。

明日より師走

今年もいよいよ押し迫ってまいりました。

さて、12月の営業予定(休業日)をご報告申し上げます。

ご来店心よりお待ち申し上げております。

休業日

12月1日(木)

7日(水)

8日(木)

15日(木)

21日(水)

22日(木)

年内は28日(水)まで営業いたします。

年始は1月6日(金)より営業いたします。

勝手申しますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

 

店主 拝

 

 

11月の祝日、営業します。

いつもご愛顧戴きありがとうございます。

来る11月3日(木)文化の日、23日(水)勤労感謝の日は

定休日でございますが、営業させて戴きます。

よろしくお願い致します。

なお、それに伴い

11月2日(火)と25日(金)を臨時休業とさせて戴きます。

勝手を申しますが、重ねてよろしくお願い申し上げます。

久米島紬 男物着尺 お付き合いが始まりました

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この秋より、日本の紬の原点と言われる久米島紬を取り扱うことになりました。

言わずと知れた重要無形文化財指定の織物ですが

現地組合の皆さんは堅苦しさとは無縁の素敵な人ばかり。

若い染織の担い手を常に育成されながら

オール久米島の体制で島の伝統工芸を革新的に育んでおられます。

聞くところによると

本当に斬新で自由な色柄は80歳を超えた大ベテランの手から産み出されることが多いそう。

まるで琉球・日本の武術のようなお話ですね。

久米島紬事業協同組合では

現在、男物に力を入れ始められているそうです。

そんな折、男のきもの えいたろう屋の母体である張田商店が

ご縁をいただきました。

本当に一歩一歩、一反一反からのお付き合いですが

それこそが、私たちらしさとだと思っています。

理事長を始めとした組合事務局の方々、染織に従事しておられる皆さん、

はたまた民宿のお母さん、牧場の方に到るまで

久米島には重要無形文化財のような方がたくさん居られました。

ここで産み出された久米島紬は

私たち喧騒人の魂を浄化してくれるに違いありません。

 

お盆休み・夏休みのお知らせ

いつも男のきもの えいたろう屋をご愛顧いただき

誠にありがとうございます。

さて、来る8月14日(日)~18日(木)

当店もお盆・夏休みをとらせて戴きたく存じます。

ご迷惑をお掛けするかと存じますが

何卒よろしくお願い申し上げます。

店主