男のきもの えいたろう屋

THE JAPANESE SPIRIT | 京都発の“男のきもの専門店”です

お問い合せ 075-211-2255
〒604-8166 京都市中京区三条通烏丸西入北側 文椿ビルヂング1階東南角

 あなたの人生を、もっともっと面白くするためのお手伝い。それが「男のきもの えいたろう屋」のモットーです。

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トピックス

謹告

いつもお引き立て賜り誠に有り難うございます。

さて、21日木曜日は定休日ですが、春分の日祝日のため臨時営業させていただきます。

つきましては、明日20日の水曜日を臨時休業とさせていただきます。急な変更でご迷惑をお掛け致しますが、何卒よろしくお願い申し上げます。

店主  拝

お詫び

本日1月22日火曜日、誠に勝手ながら

臨時休業とさせていただきます。

大変ご迷惑をお掛けしますが、何卒ご容赦の

程よろしくお願い申し上げます。

店長

本日1/15火曜日、誠に勝手ながら臨時休業とさせていただきます。

ご迷惑をお掛けし申し訳ありません。

店長

年末年始休業日のお知らせ

いつもご愛顧いただき誠に有り難うございます。

年末年始休業日を謹んでお知らせ致します。

12月3日(月)、6日(木)

13日(木)

19日(水)、20日(木)

24日(火)、29日(土)

30日(日)、31日(月)

平成31年

1月1日(火)、2日(水)、3日(木)、4日(金)

年始は1月5日11時より営業致します。

 

以上  勝手申しますが 何卒よろしくお願い申し上げます。

 

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新着情報

久米島紬 男物着尺 お付き合いが始まりました

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この秋より、日本の紬の原点と言われる久米島紬を取り扱うことになりました。

言わずと知れた重要無形文化財指定の織物ですが

現地組合の皆さんは堅苦しさとは無縁の素敵な人ばかり。

若い染織の担い手を常に育成されながら

オール久米島の体制で島の伝統工芸を革新的に育んでおられます。

聞くところによると

本当に斬新で自由な色柄は80歳を超えた大ベテランの手から産み出されることが多いそう。

まるで琉球・日本の武術のようなお話ですね。

久米島紬事業協同組合では

現在、男物に力を入れ始められているそうです。

そんな折、男のきもの えいたろう屋の母体である張田商店が

ご縁をいただきました。

本当に一歩一歩、一反一反からのお付き合いですが

それこそが、私たちらしさとだと思っています。

理事長を始めとした組合事務局の方々、染織に従事しておられる皆さん、

はたまた民宿のお母さん、牧場の方に到るまで

久米島には重要無形文化財のような方がたくさん居られました。

ここで産み出された久米島紬は

私たち喧騒人の魂を浄化してくれるに違いありません。

 

そして、マント。

 

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昨年大好評を博し、あっという間に完売させて戴いた
えいたろう屋オリジナルデザインのカシミヤ混マント。
今年は新色の茶を従えて、戻ってまいりました!
ぜひお店でご覧になってください。

紺、茶2色。税別96,000円 税込103,680円

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