男のきもの えいたろう屋

THE JAPANESE SPIRIT | 京都発の“男のきもの専門店”です

お問い合せ 075-211-2255
〒604-8166 京都市中京区三条通烏丸西入北側 文椿ビルヂング1階東南角

 あなたの人生を、もっともっと面白くするためのお手伝い。それが「男のきもの えいたろう屋」のモットーです。

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トピックス

お知らせ

誠に勝手ながら、本日日曜日、午後4時にて閉店させていただきます。ご迷惑をお掛け致しますが、何卒ご容赦くださいますようお願い申し上げます。

店主  拝

お盆・夏休みのお知らせ

いつもお引立てを賜りありがとうございます。

誠に勝手ながら下記日程でお盆・夏休みを頂戴致します。

8月13日(日)~17日(木/定休日)

何卒よろしくお願い申し上げます。

 

店主 拝

 

ゴールデンウィークの営業日と臨時休業のお知らせ

4月29日(土)、30日(日) および

5月3日(水)~9日(火)までは休まず営業いたします。

なお、4月26日(水)、27日(木)は定休日を頂戴し

5月2日(火)は

勝手ながら臨時休業とさせていただきます。

 

何卒よろしくお願い申し上げます。

 

店主

 

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新着情報

久米島紬 男物着尺 お付き合いが始まりました

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この秋より、日本の紬の原点と言われる久米島紬を取り扱うことになりました。

言わずと知れた重要無形文化財指定の織物ですが

現地組合の皆さんは堅苦しさとは無縁の素敵な人ばかり。

若い染織の担い手を常に育成されながら

オール久米島の体制で島の伝統工芸を革新的に育んでおられます。

聞くところによると

本当に斬新で自由な色柄は80歳を超えた大ベテランの手から産み出されることが多いそう。

まるで琉球・日本の武術のようなお話ですね。

久米島紬事業協同組合では

現在、男物に力を入れ始められているそうです。

そんな折、男のきもの えいたろう屋の母体である張田商店が

ご縁をいただきました。

本当に一歩一歩、一反一反からのお付き合いですが

それこそが、私たちらしさとだと思っています。

理事長を始めとした組合事務局の方々、染織に従事しておられる皆さん、

はたまた民宿のお母さん、牧場の方に到るまで

久米島には重要無形文化財のような方がたくさん居られました。

ここで産み出された久米島紬は

私たち喧騒人の魂を浄化してくれるに違いありません。

 

そして、マント。

 

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昨年大好評を博し、あっという間に完売させて戴いた
えいたろう屋オリジナルデザインのカシミヤ混マント。
今年は新色の茶を従えて、戻ってまいりました!
ぜひお店でご覧になってください。

紺、茶2色。税別96,000円 税込103,680円

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